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10月 23rd, 2019

10月 23 2019

TOEIC 最難関のパート7を制するには3

 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

TOEICテストにおいて最後のパート、長文読解問題を制することが

大切で、そのために是非とも実践すべきことがあるという話でしたね。

 

この前のパート6までを設定時間以内に解けたら、最終パートである

長文読解問題を1問当たり1分以内のペースで進行していけば確実に

制限時間以内に最終問題まで解き終えることが出来る計算になります。

 

それを実現するために絶対に守るべきルールをユーフォーリアでは

定めています。

 

それは長文を上から下まで一通り読み終えて、その時点で解けていない

問題は諦めることです。

 

普通、大抵の人はこの状態に陥るとその出来なかった問題を解くために

長文をもう一度読み始めます。

 

これをやり始めると確実に時間オーバーとなります。

 

制限時間以内に終われないことが確定してしまうわけです。

 

一度チャレンジして解けなかったのですからそれはあなたの実力を

超えている問題=解けなくても仕方のない問題です。

 

ここで正解が取れなくてもあなたのスコアは下がりません。

 

それよりもその後に行う時間の浪費で、残された問題の何問かが解け

なくなります。

 

その結果、あなたの評価は大きく落ちます。

 

こちらの悪影響をもっと強く認識するべきなのです。

 

また、このいい意味での諦めを実行するとさらに良いことが発生し

ます。

 

では、この解説の続きはまた明日のブログで。

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され 

 アップグレード版として実施されており、またその内容は徐々に

変化しつつあります。

 

ユーフォーリアのTOEIC講座では、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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