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10月 22nd, 2019

10月 22 2019

TOEIC 最難関のパート7を制するには2

 

 

17日のブログの続きを書きます。

 

多くの受験者にとってTOEICテストの最難関となっているパート7

長文読解問題を1問当たり1分以内のペースで解答作業をし続ける

ことが大切であるという話でしたね。

 

これを実現するために極めて重要なやり方があります。

 

まず長文を読む前に質問内容をチェックしますよね。

 

それから長文を読み始めて、その途中で出てくる各質問のヒントを

捉えて、正解を選んでいきます。

 

その精度はともかく、ここまでの解答作業はどんなレベルの人にでも

やれることです。

 

さて、肝心なのはここからです。

 

例えば3問出題されたシングルパッセージ問題をやっているとします。

 

そのうち2問の解答は出来たものの、残りの1問のヒントが見つけ

られないまま長文を読み終えたとします。

 

あなたならどうしますか?

 

多分、その見つからなかったヒントを求めて、長文を再度読み

始めるのではないでしょうか?

 

実はこれがダメなのです。

 

ユーフォーリアでは禁止されている行為です。

 

その代わり、この方法を採らなければ誰でも必ず最終問題まで

解答作業をやり遂げることが可能になります。

 

では、具体的にどうやって対応していくのがベストなのか?

 

この話の続きはまた明日のブログで。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されており、またその内容は徐々に

変化しつつあります。

 

ユーフォーリアのTOEIC講座では、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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