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10月 15th, 2019

10月 15 2019

TOEICという“マラソン”を制するには4

  

先日のブログやユーフォーリアのウェブサイトでも告知させていた

だきましたが、本日開催予定の入学説明会は中止とさせていただきます。

 

秋冬コースへの受講を検討されている方には個別面談という形で対応

させていただくこととしました。

 

ただしユーフォーリアでは途中入学は認められておりませんので、

お気をつけ下さい。

 

私、代表の小島のアドレスへ直接メールを送信してご相談下さい。

 

連絡先: kojima@euphoria-j.com

 

興味のある方は出来るだけ早めのご連絡をお願い致します。

 

 

13日のブログの続きを書きます。

 

マラソンではペース配分がとても大切です。

 

それなのにTOEICというマラソンのような長丁場の戦いで多く

の人が間違った認識を持っていることで損をしているという話

でしたね。

 

TOEICのテストの前半戦終了はリスニングテストを解き終えた

時ではなくリーディング パート6長文穴埋め問題を終えた時、

つまり問題番号でいうと146番で前半戦終了と考えるべきなの

です。

 

経過時間を考慮すれば当然の話です。

 

この時点までまだ120分のうち60分ちょっとしか経っていない

のですから。

 

マラソンのような時間の長い戦いでは前半と後半のどちらが大切だと

思いますか?

 

これも当たり前の話ですが、後半ですよね。

 

多くの人がここで“失速”してしまうのです。

 

その結果、最終問題まで到達出来ないことになるのがTOEICという

テストなのです。

 

ではパート7で“失速”をしないで、最後まで行くにはどういう対策を

講ずればよいのか?

 

この解説の続きはまた明日のブログでご紹介します。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されており、またその内容は徐々に

変化しつつあります。

 

ユーフォーリアのTOEIC講座では、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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