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10月 10th, 2019

10月 10 2019

TOEICという“マラソン”を制するには

 

                                                              

昨日のブログの続きを書きます。

 

今週はTOEICテストにおける途中経過時刻の設定とそれを守ること

の大切さを説明してきました。

 

ここでさらに大事な意識の上での“想定”について書きます。

 

それは、2時間に及ぶTOEICテスト全体の中間地点をどこに想定する

かとう問題です。

 

TOEICは全部で200問あるので、最初の100問を解き終えたらそこが

中間地点だと思っている人が多いのではないでしょうか?

 

これが大変大きな間違いです!

 

TOEICテストはリスニングから始まります。

 

確かに問題数だけをみればリスニングテストが終わったところが

中間地点になりますね。

 

しかし、経過時間で考えてみて下さい。

 

120分のうち、ここではわずか45分しか経過していません。

 

まだ三分の一ちょっと過ぎただけです。

 

42.195kmを走るフルマラソンに例えるなら15km地点くらいになり

ます。

 

ここで今日のレースは半分終わったと思っていて大丈夫でしょうか?

 

ダメですよね。

 

だからリスニングテスト終了時はまだ中間地点などではないという

ことになります。

 

では、どこを中間と認識したらよいのか?

 

この解説の続きはまた明日のブログで。

 

 

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