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10月 3rd, 2019

10月 03 2019

TOEICテストPart 7は1問1分以内で

 

                                                            

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールユーフォーリアで

教えている満点講師の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

TOEICのリーディングテスト、パート5は1問25秒以内、パート6

は30秒以内で解答作業をしていくという話でしたね。

 

では、最後の難所、パート7長文読解問題はどうすればよいでしょう

か?

 

このパートは2問から5問の質問が出されます。

 

ユーフォーリアでは1問につき1分以内を目安にしています。

 

つまり、3問固まりの問題なら3分以内で5問固まりのそれなら5分以内

に解き終えることを目指します。

 

当然ですが、これも普段の練習からこの解答ペースを意識して、実際に

時間を計測しながら問題を解くことが極めて大切です。

 

実際のTOEICテストでは長文の数が一つのシングルパッセージ問題が

合計で29問、ダブルパッセージが10問、そして最後にトリプルパッ

セージが15問あります。

 

ですからシングルを29分以内、ダブルは10分以内、トリプルを15分

以内で通過していきます。

 

これを実現すれば間違いなく最終問題まで目を通して解答をすること

が可能になります。

 

別の言い方をすれば、この解答ペースを守られない人は最後まで到達

出来ないことになります。

 

この最後のパート7でも途中経過をチェックするべきポイントがあり

ます、この話の続きはまた明日のブログで。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されており、またその内容は徐々に

変化しつつあります。

 

ユーフォーリアのTOEIC講座では、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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