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10月 2nd, 2019

10月 02 2019

TOEICテストPart6は1問30秒以内で

                                                            

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールユーフォーリアで

教えている満点講師の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

TOEIC公開テストが午後1時に始まったとして、リスニングテストが

45分の場合、リーディングの最初のパートであるPart5は午後1時57分

までに解き終えます。

 

その次のパートは長文空所補充問題です。

 

このPart6は短文空所補充問題Part5と違って長文からの出題なので

1問当たりの解答時間を5秒多目に設定するのが“ユーフォリア流”

です。

 

パート6は全部で16問ありますから30秒×16で8分以内にこのパートは

通過する必要があります。

 

パート5の時と違い、パート6では途中経過はチェックしません。

 

途中経過はやりすぎるとその行為がロスタイムとなるので気をつけ

ましょう。

 

また焦りにつながることも悪い影響の一つです。

 

午後1時57分の8分後ですからパート6=No.146 を解き終えるのは

午後2時5分までに、ということになります。

 

パート5の説明でも書きましたが、ここもどんなに問題の内容があなた

にとって難しくても絶対に越えてはいけないタイムリミットである

ことを忘れないで下さい。

 

“難しい問題が多かったので時間内に出来ませんでした”などという

言い訳はダメです。

 

TOEICの問題があなたにとって簡単すぎるなんていう夢のような話は

ないでしょう。(苦笑)

 

ではパート7長文読解問題はどうやればよいでしょうか。

 

この話のつづきはまた明日のブログで。

 

 

 

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