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9月 25th, 2019

9月 25 2019

TOEICは時間との戦い3

             

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールユーフォーリアで

教えている満点講師の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

TOEICテストはある意味、時間との戦いであり、そのためには細部に

こだわる必要があるという話でしたね。

 

2016年に今のテスト内容にTOEICがアップグレードされて以来、

TOEIC専門塾ユーフォーリアでは新しい時間設定でこの試験に臨む

ようにレッスンを行っています。

 

具体的にはリーディングテストにおける各パートでの時間設定をして

一問当たり何秒費やすことが出来るかを考慮して、秒単位でそれを

決めています。

 

まずはPart5 短文穴埋め問題について考えてみましょう。

 

ここは3つあるリーディングテストのパートの中で最も一問当たりの

解答時間を必要としない問題になっています。

 

以前は40問ありましたが、今は合計30問出題されています。

 

TOEICだけを教える専門スクールであるユーフォーリアでは、この

リーディングテストの最初のパートを一問当たり25秒以内で解く

ことを奨励しています。

 

全部で30問ありますからパート全体に使える時間は12分30秒以内と

いうことになりますね。

 

しかし、何も考えずにこの時間が守れる人は問題ありませんが、いつも

遅くなる人はそうはいきません。

 

そこでちょっと工夫をする必要があります。

 

では、そのさらに具体的な説明はまた明日のブログでご紹介していき

ます。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されており、またその内容は徐々に

変化しつつあります。

 

ユーフォーリアのTOEIC講座では、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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