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2019年9月

9月 30 2019

TOEICは時間との戦い6

             

                                                            

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールユーフォーリアで

教えている満点講師の小島です。 

 

ラグビーの話が続きましたが、TOEICの話題に戻ります。

 

27日のブログの続きです。

 

昨日は今年7回目となるTOEIC公開テストが実施されました。

 

おそらく多くの方が最後の問題まで到達することなくテスト終了

時刻を迎えてしまったのではないでしょうか。

 

まず、そうならないようにするにはしっかりと戦略を事前に立てて、

それを実行することが大切です。

 

リーディングのパート5は一問当たり25秒以内で解いていくのが

“ユーフォーリア流”です。

 

リスニングテストが45分の場合、最初に経過時刻をチェックする

のはこのパート5の中間地点、つまりNo.115を説き終えた時です。

 

ここまでを午後1時ちょうどから開始された試験なら1時51分までに

通過出来ているかを確認します。

 

25秒×15なので厳密にいうと6分15秒なのですが、リスニング

テストの最後で1分近いインターバルがあって、その時間はリー

ディング問題をやり始めてもよい時間なので、リスニングテスト

が終わってから6分後以内にこのNo.115 を説き終えていればよい

計算になるのです。

 

その次はパート5の終わり、つまり問題番号No.130を説き終えた

時点で経過時刻を確認します。

 

午後1時57分ということになります。

 

では、さらにこの先の解説はまた明日のブログで。

 

 

TOEICだけを教える名古屋で最も歴史と実績のあるTOEIC専門

 スクール ユーフォーリアでは只今、10月開講の秋冬コースへの

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TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されており、またその内容は徐々に

変化しつつあります。

 

ユーフォーリアのTOEIC講座では、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

9月 29 2019

もう「奇跡」とは言わせない!

     

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールユーフォーリアで

教えている満点講師の小島です。 

 

もしタイムマシーンがあるのなら、28年前にアイルランドに滞在中の

自分にこう言ってあげたい。

 

「今日の試合でアイルランド代表にジャパンは負けたけど、 28年

後に勝てるよ!」と。

 

昨日の試合は豊田市のファンゾーンで、巨大スクリーンの前で3千人

以上のラグビーファンと共に熱戦を観てきました。

 

同じ日の夜にすぐ近くのトヨタスタジアムで南アフリカ代表の試合が

あったので、南アフリカ人のファンがとても多くいて、当然(ラグビー

では弱いとされるチームを応援するので)、ジャパンに声援を送って

くれていました。

 

観戦後、何人かの南アフリカ人に「準々決勝でまた会いましょう!」

と声をかけておきました。

 

このままなら日本代表はプールAの1位通過で、プールBの2位になる

ことが濃厚なスプリングボックスとの対決が実現しそうですからね。

 

いや~、それにしても素晴らしい試合でしたね。

 

28年間、私は待った甲斐がありました。

 

私は仕事柄、選手をどう成長させているか、つまり指導者に目が向く

のですが、昨日のMan of the Match は(普通は選手が選ばれるの

ですが)、日本代表のスクラムコーチ、長谷川慎さんだったと思いま

す。

 

ラグビーではスクラムでやられると勝負にならないのですが、昨日は

互角どころかむしろジャパンが組み勝っていました。

 

あんなにフォワードが頑張っているのにバックスが奮起しないわけに

いきません。

 

最後は怪我から復帰した福岡選手の逆転トライ!

 

まあ、最後のシーンでなぜスクラムからドロップゴールを狙わな

かったのかなあと個人的には思いましたが、まあ勝ったのだから

良しとしましょう。

 

贅沢いっちゃあいけません。(苦笑)

 

 

さて、今日はTOEIC公開テストの開催日ですね。

 

私もこれまで通りまた受験してきます。

 

 

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9月 28 2019

今日はアイルランド代表との戦い

 

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールユーフォーリアで 

教えている満点講師の小島です。 

 

28年前。

 

1991年の秋。

 

私はイギリスに滞在していました。

 

その年の11月にイスラエルに渡る予定だったので、その前の期間に

日本を離れて、第2回のラグビーワールドカップを現地で堪能して

いました。

 

日本代表をロンドン・ヒースロー国際空港に出向かえに行き、

そして第2戦のアイルランド代表戦を応援するためにウェールズ

のカーディフからアイルランドのダブリンまで足を延ばしました。

 

当時のジャパンは平尾主将を筆頭にとても素晴らしい選手が多く

ひっとしたら勝てるのでは、という期待を持っていましたが、

残念ながら勝てませんでした。

 

世界の強豪国に勝つことの難しさを肌で感じたゲームでしたね。

 

その後、すぐに1勝しましたが、それ以降は20年間、日本代表は

ワールドカップで一回も勝たせてもらえませんでした。

 

今から4年前。

 

そんな暗黒の時代を経て、Brave Blossoms「勇敢なる桜の戦士たち」

は南アフリカ代表を撃破したのです。

 

今日は静岡でアイルランド代表との試合があります。

 

もう本気で勝ちにいくと言っても笑われはしませんが、決して簡単な

ことだとも思っていません。

 

残念ながら今回、私はスタジアムでの生観戦出来ませんが、精一杯の

声援の僕たちの代表に送りたいと思います。

 

相手は世界ランク2位。

 

もしやっつけたら、4年前に匹敵する快挙となると共に我が国に

ラグビーファンが増えることでしょう。

 

天気は雨が降らず、湿度が高めだと日本に有利です。

 

ホームの利を生かして、勝ちましょう。

 

再び驚かせましょう、世界を!

 

 

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9月 27 2019

TOEICは時間との戦い5

           

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールユーフォーリアで

教えている満点講師の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

TOEIC公開テストを受けていて、最初に経過時間をチェックする

べきは、パート5の中間地点、No.115を終えたところ。

 

時間でいうと1問当たり25秒以内でやっていれば、6分15秒後。

 

ただし、それが時刻でいうと何時何分になるか分かりますか?という

話でしたね。

 

TOEIC公開テストを例にとります。

 

トラブルなどなければこの試験は午後1時ちょうどに開始されます。

 

原則として合計2時間のテストなのですが、最近はむしろリスニング

テストの時間が45分ではなく46分の方が多くなっています。

 

この場合、終了時刻は午後3時1分になります。

 

まず試験会場に到着したら確認すべきはこの終了時刻です。

 

では、リスニングが45分後に終わったとします。

 

時刻は午後1時45分ですね。

 

ただし、リスニングテストは最後の問題が読み上げられた後に

1分ほどのインターバルがありますので、余程遅く解答作業をしない

限りちょっとリーディングテストは早目に始められます。

 

リスニングテストをやる前にリーディング問題を解き始めるのは違反

行為ですが、これなら問題ありません

 

出来るだけ素早くリーディングテストのPart5 No.101 からやり始め

ます。

 

そうすると何時何分になりますか?簡単な計算で出せますよね。

 

では、この解説の続きはまた明日のブログで。

 

 

 

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9月 26 2019

TOEICは時間との戦い4

             

 

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昨日のブログの続きを書きます。

 

リーディングテストの最初のパート5を一問当たり25秒以内で解いて

いき、全部で30問あるので、この短文空所補充問題は12分30秒以内

に解く。

 

また、それを実現するために途中でのチェックが大切だという話で

した。

 

一問解き終えるごとに時計を見ていてはその時間が無駄になります。

 

また一度も見ないのもよくないので、TOEIC専門塾ユーフォーリア

ではこのパートの中間地点で計測することとしています。

 

このパート5は30問あるので、中間地点はNo.115を説き終えた時に

なりますね。

 

ここまでを6分15秒以内で解いておく必要があるわけです。

 

しかし、実際のTOEICテストを受けている時に大切なのは何時何分

までにそこに到達すればよいかということになります。

 

“経過時刻” として把握しておくことが大切だということになります。

 

 

TOEIC公開テストを受けていて、リスニングテストをやり終えて、

6分15秒後というのは何時何分になるか分かりますか?

 

そんなこと考えた事もないという人が多いでしょう。

 

それではダメなのです。

 

準備不足です。

 

では、この地点で何時何分となるのか?

 

この話の続きはまた明日のブログで解説していきます。

 

 

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9月 25 2019

TOEICは時間との戦い3

             

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールユーフォーリアで

教えている満点講師の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

TOEICテストはある意味、時間との戦いであり、そのためには細部に

こだわる必要があるという話でしたね。

 

2016年に今のテスト内容にTOEICがアップグレードされて以来、

TOEIC専門塾ユーフォーリアでは新しい時間設定でこの試験に臨む

ようにレッスンを行っています。

 

具体的にはリーディングテストにおける各パートでの時間設定をして

一問当たり何秒費やすことが出来るかを考慮して、秒単位でそれを

決めています。

 

まずはPart5 短文穴埋め問題について考えてみましょう。

 

ここは3つあるリーディングテストのパートの中で最も一問当たりの

解答時間を必要としない問題になっています。

 

以前は40問ありましたが、今は合計30問出題されています。

 

TOEICだけを教える専門スクールであるユーフォーリアでは、この

リーディングテストの最初のパートを一問当たり25秒以内で解く

ことを奨励しています。

 

全部で30問ありますからパート全体に使える時間は12分30秒以内と

いうことになりますね。

 

しかし、何も考えずにこの時間が守れる人は問題ありませんが、いつも

遅くなる人はそうはいきません。

 

そこでちょっと工夫をする必要があります。

 

では、そのさらに具体的な説明はまた明日のブログでご紹介していき

ます。

 

 

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9月 24 2019

TOEICは時間との戦い2

               

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールユーフォーリアで

教えている満点講師の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

TOEICは制限時間のある試験で、その時間内に全問解答出来る人が

少ない試験なので、その問題への対応が極めて重要であるという話で

したね。

 

最後の問題まで解けないで、タイムアップとなった場合はどんな

スコアを取っても“不合格”だと思うべきだとも書きました。

 

私はこれまでの20年に及ぶTOEIC講師生活の中で千人近くの生徒さん

と接してきました。

 

そうやって最後の問題までやれない人達にはある共通点があります。

 

それは、進行が遅い人に限って、途中経過時刻を気にしていないと

いうことです。

 

さらに途中、何問までを何分以内に解くという目標すら持たないで

TOEICに挑んでいる人も珍しくありません。

 

経過時間など気にしなくても最後の問題までTOEICテストをやり

終えられるのなら時計など見なくてもよいのですが、大半の人は

そうではないのです。

 

ですから、そんな人達がまずべき事はどこまでを何分以内で解くか

という目標設定です。

 

さらに細かく言いますとPart5から始まるリーディングテストで

一問当たり何秒以内で解いていくかというペース設定をしていない

ようではお話になりません。

 

あなたは、TOEICテストのPart5 短文穴埋め問題を一問当たり

何秒以内で解くことにしていますか?

 

この辺りの細部にこだわることがTOEICを受ける上では極めて

重要なことであるというのが私の持論です。

 

Part 6 は一問何秒で、Part7なら一問当たり何秒でしょうか?

 

そんな指針のようなものはなく、何となくやっているという方は

この機会に改めていきましょう。

 

では、明日以降のブログで具体的な戦略について解説していきます。

 

 

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9月 23 2019

TOEICは時間との戦い

                

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールユーフォーリアで

教えている満点講師の小島です。 

 

ラグビーはご存知の通り制限時間内にスコアの多さを競うゲームです。

 

バスケットボールやサッカーと同様に残り試合時間によってゲーム

運びを変える必要のある競技です。

 

TOEICにも制限時間があります。

 

しかし、とても多くのTOEICテスト受験者は最後の問題まで目を

通してこの試験を終えることが出来ていません。

 

私の持論ですが、最後の問題まで行けなかった時は“不合格”です。

 

スコアの問題ではありません。

 

“2時間以内に200問を解く”という与えられたミッションをやり

遂げられなかったのですからこれではダメです。

 

では、なぜそれをやれない人が多いのか?

 

それは時間の管理が上手くないからです。

 

時間の管理をするには進行時間を把握していないとお話しになり

ません。

 

最後の問題まで解けない人に限って、途中経過を重視していません。

 

「テストの途中で時間を気にする余裕がない」とまで言う人もいま

すね。(苦笑)

 

それではダメなのです。

 

TOEICテストは時間との戦いなのです。

 

では、具体的にはどうやって克服していけばよいのか。

 

この解説の続きはまた明日のブログで。

 

 

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9月 22 2019

The mighty All Blacks surprised me!

     

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールユーフォーリアで

教えている満点講師の小島です。 

 

私が英語講師として20年やってこれたのはラグビーというスポーツ

と出会えたからです。

 

それがなければニュージーランドに住むことはありませんでした。

 

そのニュージーランド代表チームはAll Blacksの愛称で日本でも

お馴染みですね。

 

その彼らの初戦が昨夜開催されましたが、私を驚かせたことが

ありました。

 

試合前のハカやゲーム運びの上手さなどは当たり前のことなので

驚くべきことではありませんでした。

 

私が驚いたのは試合後に見せた彼らの行動です。

 

横一列に並んでスタンドに向かって何と彼らが一礼したのです。

 

私は世界最強軍団がチーム全員でファンにお辞儀をする光景を初めて

見ました。

 

彼らの試合はこれまでに4回試合会場で生観戦したことがありますが、

あんなことは普通やりません。

 

試合後の記者会見でリード主将が、日本式の挨拶した理由を問われて

「日本の皆さんの暖かい歓迎と応援に感謝の意を表したかった」と

言ってくれたそうです。

 

とても素晴らしいシーンでした。またまたファンが増えそうです。

 

 

日本代表はご存知の通り初戦で4トライを取れましたが、それを

達成したのは松島選手とラブスカニフ選手。

 

二人には共通点があります。

 

それは二人ともかつて南アフリカ代表選手に選ばれる大きなチャンス

があったということです。

 

その後、様々な経緯があり最終的に二人とも日本代表としてプレーする

道を選択してくれました。

 

純粋な日本生まれの日本人選手の活躍も嬉しいですが、こういった

多様性を受け入れる寛容性があるのもラグビーというスポーツなら

ではの特徴です。

 

産まれた国や肌の色なんかに関係ない、チームを愛する気持ちを

大切にするのがラグビー文化なのです。

 

 

さて、昨日はユーフォーリアで三回目の入学説明会を開催し、大変

熱心な方に参加していただき、受講のお申し込みをしていただき

ました。

 

入学説明会は残り3回となりましたので、お早目の参加をお待ちして

おります。

 

 

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9月 21 2019

いよいよ始まりました!

               

 

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“四年に一度じゃない 一生に一度だ”

 

ラグビーのワールドカップが開幕しました!

 

自国開催のプレッシャーからかなりの苦戦を強いられましたが、

そんな中でも自分達でゲーム中に修正すべき箇所を見つけて、

それをある程度やれたことが良かったですね。

 

4年前よりも間違いなくチームとして成長している証です。

 

前監督であったエディージョーンズさんは元教師で、規律が厳しく

何でも自分の思ったことをやらせたいタイプでしたが、それが4年

前ははまりました。

 

でもラグビーは本来、選手自身がやるもの。

 

今回のジョセフ監督はニュージーランド人で、自主性を重んじる方

なので、最後は選手に任せます。この方針がこれまでは上手く機能

していると思います。

 

さて、来週は世界ランク1位のアイルランド代表です。

 

相手にとって不足はありません。

 

もし彼らをやっつけることが出来たら4年前の南アフリカ撃破以上

の評価を受けられると思います。

 

今回は絶対に相手は油断してくれないですからね。

 

10回やれば1回勝てるかどうか相手だというのが私の見立てです。

 

その1回を来週、ホームの大声援を背にやればいいのです。

 

「信は力なり!」

 

私達の応援が力になるので、サポートしていきましょう。

 

 

さて、本日21日土曜日は午後2時20分より名古屋駅前の安保ホール

さんで、TOEIC専門塾ユーフォーリアの入学説明会を開催します。

 

まだお席に余裕がありますので、興味のある方はご予約の上、是非とも

お越し下さい。

 

たくさんの方のご来場をお待ちしております。

 

 

 

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