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4月 25th, 2019

4月 25 2019

自分の英語でまずは考える8

        

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールユーフォーリアで 

教えている満点講師の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

英語には「~ぶり」を表すもう一つのパターンがあり、それは、、、

“It has been 期間 since 過去形”というものだという話でしたね。

 

期間に「11年」を入れて、sinceの次に「タイガーがメジャー大会

に勝った」という表現を入れればOKなのですから、、、

 

It has been 11 years since Tiger won a major tournament. とすれば

完成です。

 

パターンを覚えてしまえば簡単ですね。

 

It was the first time for Tiger to win a major tournament in the last 11

years. は「過去11年で初めて」という言い方で「11年ぶり」を表し、

今日の英文は「タイガーが過去に勝ってから11年が経過した」という

内容からこちらも「11年ぶり」を表現しているわけです。

 

 

私の本業はTOEIC講師ですが、英会話も教えています。

 

日本人英語学習者の多くがよく間違える英語の発音というものが

あります。

 

その代表例の一つがwin「勝つ」という動詞の過去・過去分詞である

won の発音です。

 

これを「ウォン」と発音してしまう人が多いのですが、それでは韓国

の通貨の名称になってしまいます。

 

ではwin の過去・過去分詞であるwon は何と発音するべきか?

 

気になった人は一度、ご自身で調べてみて下さい。

 

では、この解説の続きはまた明日のブログで。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

ユーフォーリアのTOEIC講座では、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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