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4月 23rd, 2019

4月 23 2019

自分の英語でまずは考える6

        

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールユーフォーリアで

教えている満点講師の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

何かを英語で伝える際、英語らしい表現を知っているのならばそれを

使えばよいのですが、そうでない場合も何とか自分の英語力で言える

内容に変えてチャレンジしましょうという話でしたね。

 

ただし、これだけだと正しい英語は身につきませんので、やはり

そこから向上していく必要があります。

 

もしネイティブとの会話をしている時なら、まずは自分の英語で言い

たいことを伝えて、その後、それを理解してもらえたら、本当は何と

言えば良かったのかを彼らに尋ねればよいのです。

 

私が生まれて初めて外国に住んだのはニュージーランドでしたが、

その間、常にこれを繰り返していました。

 

一般的に「~ぶり」という言い方は英語では二通りあります。

 

まず一つ目。

 

It is the first time for —– to do in the last ~years.

(過去の話ならIt was ,,, になります)

 

「—– にとって~するのは~年ぶりである」

 

今回のタイガーの話なら、、、

 

It was the first time for Tiger to win a major tournament in the last

11 years. とすればよいわけです。

 

パターンを覚えてしまえば簡単ですね。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

ユーフォーリアのTOEIC講座では、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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