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3月 4th, 2019

3月 04 2019

TOEICの王道3

 

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールユーフォーリアで 

教えている満点講師の小島です。 

 

2日のブログの続きを書きます。

 

TOEICテストを受ける際に出題される順番通りに解答をしないやり方

をする人がいるか、それは是か非かという話でしたね。

 

例えば、最後のパート7長文読解問題が苦手なので、それをまず先に

やって、そのあとパート5と6をやろうとする人がいます。

 

私のかつての生徒さんにも何人かいました。

 

最初は様子を見ていますが、その全員が上手くいきません。

 

結局最後の問題まで到達出来ません。

 

やはりこの方法はダメです。

 

まずリーディングテストの基本的な取り決め事項から確認していき

ます。

 

トータル100問を75分以内で解く必要があります。

 

パート5と6は空所放銃問題で、パート7は長文読解問題です。

 

前者と後者ではどちらが解答ペースを掴みやすいでしょうか?

 

別の言い方をするとどちらが解答時間に差が出やすいでしょうか?

 

こんなことを考察していけば、パート7を先にやるのがいかに理に

適っていないかが理解出来ると思います。

 

では、この話の続きはまた明日のブログで。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

ユーフォーリアのTOEIC講座では、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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