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6月 29th, 2018

6月 29 2018

事前に答えが“見える人”と“見えない人”4

 

                                             

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師 

の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

TOEICテストのPart34 で採用されている“発言問題”では、

その発言内容を吟味して、自分の常識を生かしてその答えを事前に

予測出来る問題がかなりあるという話でしたね。

 

前回の公開でストでは、私が事前の予測で当てた正解数は5問中4問

ありました。

 

前々回のそれでは5問中5問。つまり、この時の発言問題は結果として

全てリスニングが始まる前に私には答えが“見えて”いました。

 

では、次にこの“発言問題”において、より精度の高い予測をする

ための技術を伝授していきます。

 

それは初めに一番正解にならなさそうな選択肢をチェックする

ことです。

 

私はこれまで何回も正解を事前に予測することは出来るようになって

きたとはいえ、その的中率は100%ではありません。

 

でも、不正解だと事前に判定した選択肢が正解となったことはただの

一度もありません。

 

つまり打率10割です。

 

では、この不正解候補の見分け方の解説を明日のブログでしていき

ます。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

TOEIC専門塾ユーフォーリアでは、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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