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5月 16th, 2018

5月 16 2018

最も効率よく作業を進めるための工夫

 

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師 

の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

何か作業をする際、どんなことでもそうですが、効率よくこなして

いくことが重要なのはいうまでもありません。

 

TOEICテストはPart1の写真描写問題からスタートしますが、その

前にDirectionsがアナウンスされるので、1分50秒も時間が与えられ

ます。

 

その間、写真を眺めたり、何となくPart3以降にある質問を選択肢を読ん

でいる人が多いでしょうが、ユーフォーリアでは何をするかを全て

決めています。(詳細は先週のブログを参照して下さい)

 

普通、ユーフォーリアのやり方で始めるとPart4の下読みの途中で

制限時間がいっぱいになることになります。

 

当然、1分50秒経過したらp.3 にあるPart1のNo.1の写真を確認する

ためにそこへ戻る必要があります。

 

その時、下読みをしている箇所を後からすぐに分かるようにして

おきたいのです。

 

なぜならNo.2 が終わった後に行われる”Go on to the next page.” の

アナウンスの間に少しでも下読みの続きをしたいからです。

(この話は昨日のブログで解説してあります)

 

では、どうやって読み終えた箇所を覚えておくか?

 

問題用紙への書き込みは厳しく禁止されていますので、ラインなど

を引いておくことは出来ません。

 

そこで私がやっているのは、その箇所に消しゴムを置いておくこと

です。

 

これは私が二十数年前に初めてTOEICを受け始めた時から自ら考案

して実践している方法です。

 

未だにこれよりも優れた方法はないと確信しています。

 

この消しゴムを活用する方法は様々な利点があります。

 

では、この解説はまた明日のブログで。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

TOEIC専門塾ユーフォーリアでは、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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