TOEIC®󌱑΍pXN[ ÉwO@[tH[A

TOP ݒn
ƓC [tH[A̓ uē utЉ 󌱂܂ł̗ eNXЉ NXʓ\
>>ブログトップへ

5月 6th, 2018

5月 06 2018

こだわりの理由

 

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師 

の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

TOEICテスト開始直後にやるべき作業で、Part3会話問題の“図表

問題”が合計で3問になっている時と、2問になっているケースは

ほぼ半々の確率となっていて、それになぜこだわっているのか

という話でしたね。

 

まず最初にp.10とp.9で確認出来るPart3会話問題にある“図表問題”

の数が3つであるケースでは、Part3に登場する“発言問題”の数が

2つになります。

 

さらにそれはPart4説明文問題における“発言問題”と“図表問題”

の出題数とも関連性があります。

 

“発言問題”と“図表問題”の比率がPart3 32の割合である

時はこれがPart4 での比率が真逆の23となります。

 

Part3 での比率が2:3なら、Part4 での比率は3:2となります。

 

いつもこれらの2つのパートにおいては、“発言問題”と“図表問題”

の出題される数は5問ずつになっているのです。

 

おそらくほとんどの人はこの事実を耳にしても“別にそうだからと

いってそれを知っておいて、何か得することはあるの?”と思うで

しょう。

 

何にこだわっているのかさっぱり分からないでしょうね。(苦笑)

 

では、さらに詳しい解説はまた明日のブログでご紹介していきます。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

TOEIC専門塾ユーフォーリアでは、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

Copyright©2005 Euphoria All rights Reserved.