TOEIC®󌱑΍pXN[ ÉwO@[tH[A

TOP ݒn
ƓC [tH[A̓ uē utЉ 󌱂܂ł̗ eNXЉ NXʓ\
>>ブログトップへ

5月 5th, 2018

5月 05 2018

新しいタイプの問題への対応5

 

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師 

の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

TOEICテストが開始されたらすぐにp.10にあるPart3の“図表問題”

チェックから始めるという話でしたね。

 

このp.10には必ずLook at the graphic. で始まる“図表問題”が2問記載

されています。

 

このページに1問のみとか、3問あることは絶対にありません。常に2

です3問の固まりで2題あります)

 

次に取るべき行動は、さらに“図表問題”があるかどうかを確認する

ために10ページより一つ前、つまり9ページに行くことです。

 

“図表問題”が存在するかどうかは、質問の上部に図表やイラスト

などが印刷されているか否かで、瞬時に見分けることが出来ます。

 

ここで3つ目の“図表問題”があれば、すぐに内容を読んで確認して

おきます。

 

また、9ページを見た時点で“図表問題”の掲載がない場合も

あります。

 

Part3会話問題の“図表問題”が合計で3問になっている時と、2問に

なっているケースはほぼ半々の確率となります。

 

なぜ私がここで3問か、2問かにこだわっているのか、その理由が

分かりますでしょうか?

 

もちろんちゃんとした理由があるから、細部にもこだわっている

のです。

 

では、この解説はまた明日のブログで。

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

TOEIC専門塾ユーフォーリアでは、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

Copyright©2005 Euphoria All rights Reserved.