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11月 14th, 2017

11月 14 2017

まずは“全問解答”を目指そう!

 

 

 

TOEICを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師の 

小島です。 

 

英検などの他の試験と違ってTOEICテストには合格・不合格という

評価は下されません。

 

ご存知かとは思いますが、スコアが出るのみです。

 

ただし、自己評価としては合格・不合格があってもよいと思います。

 

TOEICで800点以上を取れるようなレベルの高い人は別ですが、

多くの人がTOEICでは最後の問題までしっかりと目を通して解答

作業をすることが出来ません。

 

前半のリスニング部門が余程得意でない限り、リーディング問題を

全て解けないような人は(“全問正解”という意味ではありません)、

“不合格”の判定を自分でするべきだというのが私の持論です。

 

私が英検1級に合格したのは、もう20数年前のことになりますが、

英検で最後の問題まで解けない人が、合格ラインに到達すること

など通常はあり得ない話だと思います。

 

空所補充問題(PartⅤとⅥ)の話は以前、このブログで書きました

ので、今回はいかに最後のパート=PartⅦを時間内に解き終えるか

という課題についての解説をしていこうと思います。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

TOEIC専門塾ユーフォーリアでは、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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