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7月 29th, 2017

7月 29 2017

“purpose問題”とは何か?2

 

 

TOEICを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師の 

小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

TOEICテストのPartⅦ長文読解問題で求人広告がその長文の題材と

して出てきた場合、もしIn what field are the advertised

positons? と問われたらこれは“purpose問題”なのかどうかを

考えてみましょうという話でしたね。

 

求人広告においてどんな分野の仕事なのかが問われているのです

から、最も本質的な内容に関する質問、つまりこれも“purpose

問題”の一種です。

 

この“purpose問題”はほぼ全て最初の問題として記載されます。

 

ごく稀に二問目に登場することがありますが、その時は普通、

一問目が“3つのW問題”となっている時です。(こちらについて

は、また後日改めて別の機会に解説していきます)

 

ユーフォーリアではなぜこの“purpose問題”を重視しているか

分かりますか?

 

一問目に登場する可能性が高いという特質以外この質問パターン

が出てきたら別のものとは違う対応方法を取ることが出来るのです。

 

では、その具体的なやり方はまた明日のブログでご紹介していきます。

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

TOEIC専門塾ユーフォーリアでは、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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