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7月 27th, 2017

7月 27 2017

“purpose問題”とは何か?

 

 

TOEICを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師の 

小島です。  

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

PartⅦ長文読解問題には1題につき2~5つの質問が出されます。

 

1問のみとか6問以上出題されることはありません。

 

ユーフォーリアでは9種類の質問パターンに仕分けしていますが、

第1問で最も採用されているのがこの“purpose問題”です。

 

purposeとは「目的」という意味ですね。

 

つまり、その長文が書かれた「目的」や「理由」を問うのがこの

“purpose問題”です。

 

具体例を挙げてみましょう。

 

What is the purpose of the notice?

「この通知の目的は何か?」

 

Why was the letter sent to Mr. Brown? (Brown氏はこの手紙

の受取人) 「Brown氏になぜその手紙は送付されたか?」

 

このように長文が書かれた「目的」や「理由」を尋ねる場合は

分かりやすいのですが、少し違うパターンもあります。

 

では、さらに詳しい解説はまた明日のブログで。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

TOEIC専門塾ユーフォーリアでは、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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