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7月 26th, 2017

7月 26 2017

PartⅦ 長文読解問題 質問パターンを仕分けする2

 

 

TOEICを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師の 

小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

このパートには一体何種類の質問パターンがあると思いますか?

 

一般的には質問パターンなど特に気にしないで、出された問題を

そのまま解いていくでしょうから、その種類の数など考えたこと

もないという人が圧倒的に多いのが現状でしょう。

 

このパートの質問パターンは9種類に分けるのがユーフォー

リア流”です。

 

9つもあるのか!とビックリする人もいるでしょう。

 

しかし、そのうち3つは質問文を見ただけで、誰にでもすぐに仕分け

出来る質問パターンなので、実質的には6種類の質問の違いを見分け

られるようになれば大丈夫です。

 

ユーフォーリアでは全てのパートで様々なTOEIC受験法を研究し、

それらの全てをレッスンで受講生の皆さんに提供していますが、

このPartⅦ長文読解問題における質問パターン別の対処法の有効

性が最もスコアアップにつながっています。

  

では、具体的にはPartⅦにはどんな質問パターンがあるのでしょう

か。

 

まず最初はpurpose問題”です。

 

このネーミングは私がしているものですからオリジナルの名称です。

 

これが第1問で出される可能性は約4割もあります。

 

4割ってかなりの確率ですよね。

 

では、詳しい解説はまた明日のブログで。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

TOEIC専門塾ユーフォーリアでは、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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