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7月 24th, 2017

7月 24 2017

まず何をするべきか? PartⅦ 長文読解問題5

 

 

TOEICを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師の 

小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

PartⅦ長文読解問題に出される長文の種類は他にもあります。

 

invoice なら何を事前に見ておくべきでしょうか。

 

これは「送り状・明細書」のことです。

 

会社や個人が商品を購入した際に一緒に送付される書類の一種です。

 

これならまずinvoiceを発行している会社名、さらにその商品を

買った人、または会社の名前は必ず記載されています。

 

問題を解く際にこれらの情報は役に立ちますから要チェックですね。

 

次に何を買ったか?

 

商品の種類も見ておくべきでしょう。

 

これは一種類とは限りません。

 

複数の種類の商品がいくつか購入されている場合もあります。

 

e-mailやletter の時もそうでしたが、誰がこの文章を書いたか。

さらに誰に向けて書かれたか。

 

このような基本情報はすぐに把握して、それらの名称をその長文

読解問題を解き終えるまで忘れないようにしましょう。

 

そして、その問題が終わったらそれらの情報はすぐに忘れて、

次の問題に頭を切り替えることが極めて大切です。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

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