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7月 20th, 2017

7月 20 2017

まず何をするべきか? PartⅦ 長文読解問題

 

 

TOEICを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師の 

小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

TOEICテストの最終パートとなっているこの長文読解問題ですが、

苦手にしている人がとても多いですね。

 

日本人英語学習者はリスニングは苦手だが、リーディングは結構

出来る、、、と思われていますが、本当にそうでしょうか?

 

少なくともTOEICテストに関していえば、多くの人がリーディング

のスコアの方がリスニングのそれよりも低いのではないでしょうか。

 

なぜか?

 

大きな要因の一つは英文を読み続けるスタミナの不足です。

 

これが圧倒的に足らない人が多いので、このパートの途中で“失速”

してしまうのです。

 

次に挙げられる要因は、解答作業の効率の悪さです。

 

ユーフォーリアの受講生にはこれまで多くの方に900点突破を達成

していただいておりますが、全員このパートの解答作業が私の

レッスンで完璧になった人達です。

 

「こんなやり方はズルい」と言われたこともあります。

(それくらい非常に簡単で効率がよいという意味です)

 

では、そのやり方を解説していきましょう

 

まず最初にチェックするべきは文章の種類です。

 

それは問題番号と共に記載されています。

 

例:Questions 176-180 refer to the following e-mail.

 

この問題はEメールから出されることがここを見れば事前に分かり

ます。

 

なぜ長文を読む前にここを見る必要があるのか?

 

この話の続きはまた明日のブログで解説していきます。

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

TOEIC専門塾ユーフォーリアでは、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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