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ブログ

2月 17 2019

TOEICでの本当の勝負はパート7から!

 

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールユーフォーリアで 

教えている満点講師の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

このブログで過去に書いたこともあるので、すでにご存じの方もいる

でしょうが、TOEICテストを受ける際、前半と後半を分けるポイント

はパート6とパート7の間であると考えるのが“ユーフォーリア流”

です。

 

多くの人がリスニングテストが終わるパート4で前半戦終了と思って

いるかと思いますが、そこでは早過ぎます。

 

問題数でなく経過時間で考えればすぐに分かることです。

 

昨日のブログに書きましたが、パート6の終了時刻は1時から始まる

公開テストの場合、2時5分ということでしたね。

 

リスニングテストが46分バージョンで、終了時刻が3時1分の時には

ここは2時6分になります。

 

いずれにせよこのペースでパート5と6の空所補充問題を解き終えると

残りの解答時間は55分になります。

 

問題はNo.146 まで終わっていますので、残されたパート7の問題数は

No.147からNo.200までなのであと54問となります。

 

ユーフォーリアではこのパート7長運読解問題を1問1分以内のペース

で解くことにしていますから、これを守れば制限時間に必ず解き終える

ことが出来るようになります。

 

ただし、これは机上の計算なので、これを実行できるようになるには

ちょっとした工夫がさらに必要となります。

 

では、この話の続きはまた明日のブログで。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

ユーフォーリアのTOEIC講座では、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

2月 16 2019

TOEICテストに勝つためには2

 

TOEICレッスンを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師

の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

1時から始まるTOEIC公開テストではリスニングテストが45分の場合、

1:45分にリスニングテストが終わるので、Part5の中間地点=No.115

を終えるのは1:51分でPart5の最終問題=No.130 は1:57分までに

通過しておくことを前提に進めるという話でしたね。

 

(リスニングテストが46分の時はこれらの時刻は全て1分遅くします)

 

さて、Part5の次は長文の穴埋め問題であるPart6 です。

 

ここは長文からの読み解きになる分、短文空所補充問題であるPart5より

も少し時間がかかります。

 

ユーフォーリアのやり方ではここは1問30秒以内のペースで解いていき

ます。(Part5は1問25問以内でしたね)

 

このPart6は4問固まりが4題、つまり合計で16問出されますから

30秒×16で8分ちょうどが制限時間となります。

 

1時57分までにPart5 を終えて、そこから8分ということは時刻で

いうと2時5分がPart6 を解き終える制限時間ということになります。

 

リスニングテストが46分(この場合はテスト終了時刻が3時1分です)

の時は2時6分までにPart6をやり終えることが大切です。

 

何度も書きますが、これは絶対に越えてはいけないラインです。

 

問題が難しいとかそんなことは全く関係ありません。

 

どんなに難問が出されても遅延は許されないことを肝に銘じておいて

下さい。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

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どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

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2月 15 2019

TOEICテストに勝つためには

 

 

TOEICレッスンを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師 

の小島です。 

 

TOEICテストに勝つとは必ずしも満点を取ることではないと思います。

 

TOEIC400点台だった人が職場の社内規定である730点を取れたら

それはもう“勝った”と誇ってよいでしょう。

 

逆にすでにTOEIC750点を持っている人が800点突破を目指している

のに735点を取っても喜べませんよね。

 

その時のスコアは結果なので上がったり下がったりします。

 

しかしまず目指したいのは、常に全問解答することです。

 

最後の200番の問題まで目を通して答えることです。

 

それを達成するにはリーディングテストの進行時間をもっと意識して

このテストに臨むべきです。

 

先月のブログでPart5と6の経過時間について書きましたが、とても

大切なことなのでもう一度書きます。

 

1時から始まるテストでリスニングテストが45分の場合です。

 

1:45分にリスニングテストが終わるので、Part5の中間地点=No.115

を終えるのは1:51分。

 

Part5の最終問題=No.130 は1:57分までに通過しておきましょう。

 

もしリスニングテストが46分の場合は上記の時刻をそれぞれ1分ずつ

ずらして下さい。

 

これはその時の問題がどんなに難しくてもこのラインを絶対に越え

てはいけないことを肝に銘じておいて下さい。

 

では、パート6以降の話はまた明日のブログで詳しく解説していきます。

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

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2月 14 2019

つまり勝ち続けるということは、、、

 

 

TOEICレッスンを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師 

の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

今、あなたが目標としていることは何でしょうか?

 

TOEICなら社内規定となっているTOEIC730点以上を取得したいとか

英検準1級に合格したいなど英語の試験でも色々あるでしょう。

 

実際のユーフォーリアの生徒さんにもTOEICで900点突破、英検では

1級合格を目指して頑張っている方がいます。

 

ただし、上記のレベルはかなり高いのでそう簡単に実現させてもらえ

ません。

 

私自身もかつて数年かかってそのレベルに到達しました。

 

何回かトライしても上手くいかない時。

 

そこで諦めるのは簡単なことです。

 

ただ単に止めればいいのですから。

 

かつての私がもしそうしていたら、今日このブログをTOEIC講師と

して書いていないでしょう。

 

目先の勝ち負けにこだわらないで、毎日の変化=自分の変化を感じる

ことが勝ち続けることにつながるのです。

 

百戦百勝はどんな達人でも無理ですが、毎日鍛錬を積み重ねることは

我々凡人でも出来ます。

 

勝ちたい相手はライバルや試験ではなく、自分自身だということですね。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

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2月 13 2019

常に勝ち続けるために7

 

 

TOEICレッスンを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師 

の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

ある方のからの質問がありました。

 

「TOEICの勉強は週末の休みを利用して、その日に長時間やるのが

よいか、それとも毎日少しずつやる方がよいか?」というもので、

あなたなら何と回答するでしょうか?という話でしたね。

 

TOEICのトレーニングにはある程度の時間をまとめてやった方が

効果的なものがあります。

 

その一方で、毎日少しずつでよいので頻繁にやり続けた方が良いもの

もあります。

 

ですから私の回答は「両方バランスを上手くとってやり続けましょう」

です。

 

“何だ、そんなことなら当たり前じゃないか”と思った人。

 

でもそれをあなたは実行出来ていますか?

 

どうやって練習をするとよいかを知っているだけでは何も変化は

起こりません。

 

実際に毎日の練習と週末の長時間の練習をやらないと効果が上がら

ないのは当然のことです。

 

口で言うのは簡単ですが、実践するのはフルタイムでお仕事をして

いる方には容易ではありません。

 

それをやり通す“覚悟”が必要となってきます。

 

それがある人は、必ず勝てます。

 

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

ユーフォーリアのTOEIC講座では、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

2月 12 2019

常に勝ち続けるために6

 

 

TOEICレッスンを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師 

の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

野球のイチロー選手と格闘ゲームの世界チャンピオンである梅原大吾氏

の共通点から“勝ち続けるため”の秘訣について考えています。

 

常に自分を進化させるために毎日、何かを変化させていくことを二人は

共に重要視しているという話でしたね。

 

さらに二人は、毎日のトレーニングの積み重ねが成長への絶対条件だと

しているので、それが苦行になってはいけないとも語っています。

 

長く辛い練習は長続きしません。

 

継続してやれなければ意味がないということです。

 

自分がやらなければいけない練習の中からいつも新たな発見をする

ことが大切なのだと二人は共に主張しています。

 

 

ところで、先日とはる受講生の方からこんな質問を受けました。

 

この方はメーカーにお勤めの会社員の方です。

 

「TOEICの勉強は週末の休みを利用して、その日に長時間やるのが

よいか、それとも毎日少しずつやる方がよいか?」というものでした。

 

さて、あなたなら何と回答しますか?

 

 

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2月 11 2019

常に勝ち続けるために5

 

 

TOEICレッスンを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師 

の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

イチロー選手とプロゲーマーの世界チャンピオンとなった梅原大吾氏

など、達人の域に達している人達には共通点があって興味深いという

話でしたね。

 

毎日、悪くなることを恐れないで自分を変化させる。

 

それが勝ち続ける秘訣だと信じてずっと続けているということでした。

 

勝ち続けるといえば、先日スピードスケートの女子500メールの

距離別世界選手権で、前回の平昌オリンピック金メダリストの小平

奈緒選手が優勝出来ませんでした。

 

彼女はこの種目で3年前から負け知らずで何と37連勝中だったの

ですが、ついにその記録が止まりました。

 

ただし、目先の試合に勝つか負けるかはそれほど大事な話ではない

というのが、イチロー選手や梅原大吾氏の考えです。

 

常に自分を進化させていければ、それは「勝ち続ける」ことが出来る

わけです。

 

オリンピックでの優勝というアスリートとして最大の目標を達成して

しまうと“燃え尽き症候群”のようになってしまう人も結構いますが、

小平選手には全くそれが無かったのが素晴らしいですよね。

 

連勝が止まる前に彼女は「もっと自分には成長できる余地があると

思う」と言っていました。

 

すごい向上心です。

 

彼女の現在の目標は世界記録の更新だそうですが、もしそれが達成

出来ずに終わったとしても現役引退まで、彼女が進化を止めなければ

納得のいく競技人生となると思います。

 

 

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2月 10 2019

常に勝ち続けるために4

 

 

TOEICレッスンを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師 

の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

イチロー選手とプロゲーマーの世界チャンピオンとなった梅原大吾氏

には興味深い共通点があるという話でしたね。

 

二人とも常に自分を進化させることを毎日やっています。

 

誰でもそうですが、向上心はあります。

 

改善できることがあるのならそれに対応しようという意欲もあり

ます。

彼らが普通の人と違うのは上手くいっている状態でもそれを変化させ

ようと常にチャレンジをしているところです。

 

変化させると何が変わり、それが必ずしも好結果をもたらすとは

限りません。

 

でもこの二人はそれも承知の上で挑戦を毎日し続けているのです。

 

なぜ上手くいかないリスクを取るのか?

 

それはもし状況が悪化したとしてもそれも彼らにとっては貴重な

データとなり、より良いものを作り上げる礎となることを二人は

これまでの経験から知っているから出来るのです。

 

“失敗は成功の元”ということですね。

 

全て上手くいかないと嫌だと思っているから変化させることが

怖くなり、そこに挑む意欲が薄れるのですが、この二人にはそれが

全くないのがすごいです。

 

達人の域に達する人には様々な共通点があって実に興味深いです。

 

 

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2月 09 2019

常に勝ち続けるために4

 

 

TOEICレッスンを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師 

の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

野球の世界最高峰であるメジャーリーグで長年大活躍してきたイチロー

選手と格闘ゲームの世界でチャンピオンとなった梅原大吾氏。

 

二人には意外な共通点があるという話でしたね。

 

まず二人とも毎日、休みなく進化するために練習を積み重ねている点が

共通していますが、これはすごいことですが以外な事ではないでしょう。

 

二人とも天才ではありません。

 

天才というのは大した訓練も積まなくてもものすごい事が出来てしまう

人のことですからね。

 

トレーニングは毎日続けることが大事。

 

だから二人はそれを苦行にしてはいけないと言っています。

 

「辛くて長い練習を乗り越えろ!」とは言っていないのです。

 

確かに、ものすごい質と量の訓練をやろうとしても2週間で終わって

いたら何の意味のないですからね。

 

また上手くいっていても常に何か変化を求めていることも二人の達人

の共通点です。

 

上手くいっている時はやり方を変えない人は多いと思いますが、

彼らはそれに満足しないのです。

 

すごいですよね。

 

 

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2月 08 2019

常に勝ち続けるために3

 

 

TOEICレッスンを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師 

の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

格闘ゲームで世界チャンピオンとなった梅原大吾氏にとって「勝ち

続ける」とはどんなことか、という話でしたね。

 

ゲームの世界では対戦相手がいますから、それぞれの試合で勝ちか

負けかという結果が必ず出ます。

 

誰でも勝負には勝ちたいものですが、それを100%実現することは

世界王者の梅原氏でも絶対に不可能です。

 

では彼にとって「勝ち続ける」とは何かというと“常に自分を成長

させること”なのだそうです。

 

今自分が戦っているゲームの勝敗に一喜一憂するのではなく、

「今日、自分は成長することが出来たかどうか」にこだわって

いるのです。

 

逆にそれが出来ているのなら、その人はずっと勝ち続けることが

出来ると彼は主張しています。

 

格闘ゲームというのは2年くらいで、内容が大きく変化していく

宿命があるので、一度王者になったからといって、次の大会で

また優勝出来る保証は全くないそうです。

 

そんな世界で常にトッププレーヤーでいることの難しさは尋常

ではないでしょう。

 

私の大好きなイチロー選手との共通点が感じられる人物だと思い

ました。

 

その二人が意外とも思えることを共に発言しているのにも興味を

持たされました。

 

それは普段のトレーニングについての考え方です。

 

では、この話の続きはまた明日のブログでご紹介していきます。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

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