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ブログ

10月 17 2019

TOEIC 最難関のパート7を制するには

 

 

大変多くのTOEICテスト受験者はこの試験のパート7 長文読解問題

を最後まで解き終えることが出来ません。

 

では、どうすれば最後の問題までやり切れるようになるのか?

 

まず肝心なことは、ほぼ全てのTOEICチャレンジャーは満点を取る、

つまり全問正解などしなくても良いということを考えておくことです。

 

全問正解でなく、目指すべきは全問解答です。

 

何か言いたいかと申しますと“あなたにとって難しい問題=確信を

持って解けない問題では正解は取れなくてもよい”と割り切ること

が大事だということです。

 

あなたがもし最後の問題までいつも解けないというタイプの人なら

絶対にやってはいけないことをやっているはずです。

 

それは、長文読解問題において、長文を上から下まで読み終えて

解答出来なかった問題がある時にもう一度長文を読みにいくことです。

 

やっていますよね?

 

それ、実はTOEICテストで絶対にやってはいけないことです。

 

確実に最終問題まで到達出来なくなる最悪の第一歩になっています。

 

では、さらに詳しい解説はまた明日の風ブログでご紹介します。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されており、またその内容は徐々に

変化しつつあります。

 

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どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

10月 16 2019

TOEIC講座 秋冬コース開講!

 

本日、10月16日水曜日よりTOEIC専門塾ユーフォーリアの新規TOEIC

講座、秋冬コースがスタートします!

 

今期も大変熱心な皆さんに受講申し込みをしていただきました。

 

29回目の新規クラスになりますが、また気持ちを新たに今期も

最良のレッスンを皆さんに提供できるように尽力していきたいと

思っています。

 

ラグビー日本代表に練習の大切さを改めて教えてもらえましたので、

ユーフォーリアでも頑張っていきたいものです。

 

 

さて、昨日のブログの続きを書きます。

 

TOEICテストの最終パート、長文読解問題でどうすれば最後の問題

まで解けるようになるかという話でしたね。

 

まずこのパートは1問当たり1分以内で通過するという設定を守りま

しょう。

 

普段からこのかなり速いペースに慣れるために練習問題をやる時でも

(たとえ問題数が少なくても)時間を計測して取り組む必要がありま

す。

 

10問やるなら10分以内に解けているかどうかをチェックしてやると

いうことです。

 

この基本中の基本の作業、あなたはやっていますか?

 

 

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10月 15 2019

TOEICという“マラソン”を制するには4

  

先日のブログやユーフォーリアのウェブサイトでも告知させていた

だきましたが、本日開催予定の入学説明会は中止とさせていただきます。

 

秋冬コースへの受講を検討されている方には個別面談という形で対応

させていただくこととしました。

 

ただしユーフォーリアでは途中入学は認められておりませんので、

お気をつけ下さい。

 

私、代表の小島のアドレスへ直接メールを送信してご相談下さい。

 

連絡先: kojima@euphoria-j.com

 

興味のある方は出来るだけ早めのご連絡をお願い致します。

 

 

13日のブログの続きを書きます。

 

マラソンではペース配分がとても大切です。

 

それなのにTOEICというマラソンのような長丁場の戦いで多く

の人が間違った認識を持っていることで損をしているという話

でしたね。

 

TOEICのテストの前半戦終了はリスニングテストを解き終えた

時ではなくリーディング パート6長文穴埋め問題を終えた時、

つまり問題番号でいうと146番で前半戦終了と考えるべきなの

です。

 

経過時間を考慮すれば当然の話です。

 

この時点までまだ120分のうち60分ちょっとしか経っていない

のですから。

 

マラソンのような時間の長い戦いでは前半と後半のどちらが大切だと

思いますか?

 

これも当たり前の話ですが、後半ですよね。

 

多くの人がここで“失速”してしまうのです。

 

その結果、最終問題まで到達出来ないことになるのがTOEICという

テストなのです。

 

ではパート7で“失速”をしないで、最後まで行くにはどういう対策を

講ずればよいのか?

 

この解説の続きはまた明日のブログでご紹介します。

 

 

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10月 14 2019

練習はウソをつかない!

 

 

日本代表 28 – 21 スコットランド代表

 

もう誰も「奇跡」などというある意味、選手に対して失礼な表現を

使う人はいなくなりましたね。

 

まぐれで4連勝なんて出来ませんからね。

 

この大会の前にリーチ主将が「日本は世界で一番キツい練習をして

きた。こんな練習に耐えられるのは日本代表だけ。だから、世界の

強豪チームにも勝てるし、自分達自身でそのことを証明したい!」

と語っていました。

 

まさにその世界一のトレーニングを積んできた成果が昨夜のゲームで

出せましたね。

 

「練習はウソをつかない」

 

よく耳にする言葉ですよね。

 

しかし、昨日ほどこの言葉が心に沁みた日はありませんでした。

 

お見事でした!

 

 

昨日の朝、台風19号がもたらした甚大な被害の模様をテレビで見た

時、正直言って、「こんな状況で、ラグビーの試合をするべきだろう

か?」という気持ちになりました。

 

でも、東海道新幹線は早朝から運行を始め、JRの在来線の横浜線が

最初に運転再開を発表するニュースを聴いて、考えが変わりました。

 

「こんな時だからこそ、スポーツの力で被災者の皆さんを元気づけ、

また明日から頑張ろうと思わせくれるのは日本代表の勝利なのでは

ないのか」と。

 

選手全員、その気持ちで戦ってくれていましたね。

 

今回の代表チームのスローガンは、”One Team” です。

 

今こそ日本が一つになって災害復興に尽力していきたいものです。

 

 

ブログやユーフォーリアのウェブサイトでも告知させていただいて

おりますが、最後の入学説明会は中止となりました。

 

秋冬コースへの受講を検討されている方には個別面談という形で対応

させていただくこととしました。

 

ただしユーフォーリアでは途中入学は認められておりませんので、

お気をつけ下さい。

 

私、代表の小島のアドレスへ直接メールを送信してご相談下さい。

 

連絡先: kojima@euphoria-j.com

 

 

 

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変化しつつあります。 

 

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10月 13 2019

TOEICという“マラソン”を制するには3

   

                                                            

ブログやユーフォーリアのウェブサイトでも告知させていただいて

おりますが、最後の入学説明会は中止となりました。

 

秋冬コースへの受講を検討されている方には個別面談という形で対応

させていただくこととしました。

 

ただしユーフォーリアでは途中入学は認められておりませんので、

お気をつけ下さい。

 

私、代表の小島のアドレスへ直接メールを送信してご相談下さい。

 

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さて、昨日のブログの続きを書きます。

 

TOEICテストの中間地点はリスニングテスト終了時などではなく、

Part6 を解き終えた時点にするべきという話でしたね。

 

大切なのは問題数ではなく経過時間となります。

 

120分のテストのうち、リスニングが45分。

 

Part 5と6を20分でやるとここまでで65分になります。

 

120分のうち65分って、まだ半分をほんの少し越えただけになり

ますよね。

 

ですから、ここで前半戦終了と意識するべきなのです。

 

多くの受験者がTOEICで最後の問題まで解けません。

 

その多くの人達がこの中間地点の適切な認識がないのです。

 

では、この話の続きはまた明日のブログで。

 

 

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10月 10 2019

TOEICという“マラソン”を制するには

 

                                                              

昨日のブログの続きを書きます。

 

今週はTOEICテストにおける途中経過時刻の設定とそれを守ること

の大切さを説明してきました。

 

ここでさらに大事な意識の上での“想定”について書きます。

 

それは、2時間に及ぶTOEICテスト全体の中間地点をどこに想定する

かとう問題です。

 

TOEICは全部で200問あるので、最初の100問を解き終えたらそこが

中間地点だと思っている人が多いのではないでしょうか?

 

これが大変大きな間違いです!

 

TOEICテストはリスニングから始まります。

 

確かに問題数だけをみればリスニングテストが終わったところが

中間地点になりますね。

 

しかし、経過時間で考えてみて下さい。

 

120分のうち、ここではわずか45分しか経過していません。

 

まだ三分の一ちょっと過ぎただけです。

 

42.195kmを走るフルマラソンに例えるなら15km地点くらいになり

ます。

 

ここで今日のレースは半分終わったと思っていて大丈夫でしょうか?

 

ダメですよね。

 

だからリスニングテスト終了時はまだ中間地点などではないという

ことになります。

 

では、どこを中間と認識したらよいのか?

 

この解説の続きはまた明日のブログで。

 

 

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10月 09 2019

TOEICテストPart 7のチェックポイント4

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昨日のブログの続きを書きます。

 

TOEICテストの最後のパート、長文読解問題では1問当たり1分以内

で解くことを目標とし、常に1分以上の余裕を持って進行して行くと

いう話でしたね。

 

例えば、No.160 を解き終えたら時点なら残り40問なので、最低でも

41分以上の時間を確保している必要があるわけです。

 

シングルパッセージ問題はNo.175で終わるので、残り25問。

 

3時に終わるテストなら25分+1分で26分ですから、時刻でいうと

2時34分になります。

 

その次のダブルパッセージ問題は10問あります。

 

No.185 で終わりますので、2時34分の10分後ですから、ここまでを

2時44分までに解き終えることになります。

 

残りはあと15問あるトリプルパッセージ問題を1問当たり1分以内で

解いていけば、制限時間内に必ず終了出来ます。

 

それが出来ないのはこのペースを守っていないからです。

 

 

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10月 08 2019

TOEICテストPart 7のチェックポイント3

 

                                                            

昨日のブログの続きを書きます。

 

話しが少しややこしくなってきましたので、ここでこれまでの説明の

まとめを書きます。

 

午後1時から始まるリスニングテストが45分=終了時刻が午後3時

ちょうどのテストでの進行です。

 

まずリスニングテストが1:45分に終わります。

 

パート5をNo.101から始めて、その中間点=No.115で経過時刻を

チェックします。

 

ここは1:51分。

 

No.130がこのパートの最終問題になるのでここでも確認をします。

 

ここは1:57分です。

 

パート6は8分使えるので、No.146までを2時5分までに通過する

ことを目標とします。

 

パート7はシングルパッセージの中間点あたり、例えばNo.160なら

残り40問なので、必要となる時間は41分。

 

つまり、2時19分までにここを通過していればよいことになります。

 

シングルパッセージはNo.175までなので、残り25問。

 

最低でも26分は余らせていないといけないので、ここの時刻は午後

2時34分ということになるわけです。

 

シングルが終わると残るはダブルパッセージ問題10問とトリプル

パッセージ問題15問となります。

 

もちろん、ここでも経過時刻のチェックは必要となります。

 

では、この続きはまた明日のブログで。

 

 

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10月 07 2019

TOEICテストPart 7のチェックポイント2

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先週4日土曜日のブログの続きを書きます。

 

TOEICテストのパート7 長文読解問題のシングルパッセージ問題には

29問あり、その中間点はNo160前後になるので、そこで途中経過時刻

を確認するべきだという話でしたね。

 

ここで経過時刻の詳細を解説します。

 

パート6長文空所補充問題はNo.146で終わりますが、ここでの時刻

は3時ちょうどに終わる公開テストなら午後2時5分までに解き終える

ことを最低限の目標とします。

 

何度もこのブログで書いていますが大切なことなのでもう一度書き

ます。

 

この目標時刻はどんなにテスト内容があなたにとって難しい内容で

あっても超えてはいけないリミットだと肝に銘じて下さい。

 

パート7長文読解問題は1問1分以内で解くペースが目標です。

 

このペースをきちんと最後まで守って進行すれば、最低1分は時間を

余らせることが出来る設定になっています。

 

例えばあなたがTOEICテストを受けていて、長文読解問題がNo.157~

160 という4問固まりで出てきたとします。

 

No.160 に来ましたからここでまず最初の経過時間を確認するのです。

 

全部で200問あるのですから 200-160で残りは40問です。

 

1分余らせる設定で進行しているので、最低ここで残り41分以上残せて

いればOKです。

 

3時ちょうどに終わるテストの場合、その41分前ですから、2時19分に

なっていなければOKとなります。

 

では、さらに詳しい説明は明日のブログでご紹介していきます。

 

 

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10月 06 2019

昨日は特別な日になりました!

                                                            

 

まず昨日は、ユーフォーリアのTOEIC講座 秋冬コースへの入学

説明会を開催し、今回も向上心の高い皆さんに参加していただき

ました。

 

私自身がもうすぐ58歳になるのですが、年齢を重ねてもさらに

自分を磨こうとする姿勢は素晴らしいですね。

 

 

また昨日は行ってきました、トヨタスタジアム。

 

地下鉄で名古屋から向かったのですが、私の目の前に大きな赤い

ジャージを着た男性がいました。

 

胸のエンブレムを見て、ウェールズの人だとすぐに分かったので、

英語で話かけて、豊田市に到着するまでずっとラグビー談義に花を

咲かせました。

 

私は28年前に第2回ラグビーワールドカップの観戦を兼ねて

3か月間イギリスに滞在し、その半分はウェールズの首都カー

ディフにいたので、その話で盛り上がりました。

 

彼と一緒に来日中の甥と姪が「闘魂」の鉢巻を頭に巻いていた

ので意味を知っていますかと尋ねるとちゃんと理解してくれて

いました。

 

それにしても鉢巻好きの外国人、多いですよね。(苦笑)

 

そしてわれらが日本代表チームは見事にサモア代表を破って今大会

3連勝!

 

来週のスコットランド代表に負けると1次リーグ敗退という4年前

の悪夢の再現とならないよう、あと一つ。

 

何とか勝ちたいですね。

 

ラグビーという素晴らしいスポーツの良さをもっと日本中の皆さんに

知っていただくためにBrave Blossoms の選手にはさらなる健闘を

期待しています。

 

 

 

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