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11月 26 2019

TOEICテストの経過時刻の確認3

8:30 AM ブログ

 

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールユーフォーリアで 

教えている満点講師の小島です。 

 

昨日のブログの続きです。

 

一昨日、私が受験したTOEIC公開テスト(名古屋地区)は試験の

トータル時間は2時間2分でした。

 

つまり終了時刻は3時2分でした。

 

TOEICテストの試験時間は原則、2時間なのですが、近年はリスニング

が1分長い、トータル2時間1分である時が圧倒的に多くなっています。

 

ですから経過時刻の説明もこの規定よりも1分長い=3時1分にテストが

終わるケースでやります。

 

パート7長文読解問題のダブルパッセージはNo.176~185 の10問で、

1問当たり1分以内で解いていくので所要時間は10分。

 

残りの問題数に1分足すという計算をしますから、残り15問で1を

足すと16分。

 

終わる時間が3時1分なら2時25分までにここを通過出来ないといけ

ないことになります。

 

最後にトリプルパッセージ問題が15問ありますが、ここは1問1分以内

のペースを保てば間違いなく制限時間以内にやれるはずです。

 

やれない人は、長文を一通り読んだ後で連続してチャレンジをして

しまうからです。

 

時間が不足しそうなのにそんなことをしていたらいくら時間があっても

足りなくなるのは当然なのに非常の多くの人がこれをやらかしています。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されており、またその内容は徐々に

変化しつつあります。

 

ユーフォーリアのTOEIC講座では、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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