TOEIC®󌱑΍pXN[ ÉwO@[tH[A

TOP ݒn
ƓC [tH[A̓ uē utЉ 󌱂܂ł̗ eNXЉ NXʓ\
>>ブログトップへ

11月 06 2019

TOEICという“敵”を知る3

7:43 AM ブログ

   

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

4択問題をやっていて正解候補が二つあり、五分五分でどちらにすれば

良いか判断出来ない場合は後ろにある方を選んだ方が上手くいく確率が

高いという話でしたね。

 

ひっかけ選択肢を先に出したいという出題者の心理を考えれば当然の

ことです。

 

では次に難しい語彙問題などをやっていて、二つどころか四つある

選択肢のうちどれを選べばよいかさっぱり分からない時ってありま

せんか?

 

もうお手上げ、という状態ですね。(苦笑)

 

こういう状況では、さっさと諦めて勘でいいので出来るだけ素早く

解答作業を終えて次の問題に進むべきです。

 

悩んでいても時間とスタミナを浪費してしまうだけですからね。

 

では、このケースではどの選択肢を選ぶべきでしょうか?

 

もう諦めた問題なので正解なんて取れなくても仕方ありません。

 

こういう場合は選択肢(A)をチョイスすることをお勧めします。

 

なぜこうなるか分かりますか?

 

ではそのからくりを明日のブログで説明します。

 

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されており、またその内容は徐々に

変化しつつあります。

 

ユーフォーリアのTOEIC講座では、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

Copyright©2005 Euphoria All rights Reserved.