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11月 09 2018

正しい英語を言えばよいというものでもない3

7:38 AM ブログ

 

 

TOEICレッスンを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師 

の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

「イタリアの都市、ベニスの四分の三が高潮で冠水した」という内容を

英語で言ってみる試みをしています。

 

「四分の三」、「高潮」の話は終わりましたので、残るは「冠水した」

です。

 

あなたはこれまでに「冠水」という表現を英語で見聞きしたことはあり

ますか?

 

あるという人はそれを使えばいいです。

 

先週のこのベニスで発生した災害を英文記事で実際に読んだり、テレビ

のニュースを観た人はその時に知ったかもしれません。

 

しかしほとんどの人は「冠水する」という英語表現は知らないでしょう。

 

では、こんな時にどうするか。

 

“自分でも言える英語を駆使する”のです。

 

こういうケースでは“ネイティブならこう言う”という正解はどう

でもよろしい。

 

あなたが思い浮かばなければ話にならないですからね。

 

「冠水する」は知らなくても学生時代に「~でおおわれている」と

いう表現は習ったのではないでしょうか?

 

「地面は雪でおおわれている」というようなケースで用いられるべき

言い方を覚えていませんか?

 

この言い方を思い出してみて下さい。

 

ヒントは受身形で動詞はc で始まります。次に続く前置詞はwith です。

 

be c—–ed with ~ 

 

さらにwith の次はwater でいいですよね。

 

では、この話の続きはまた明日のブログで。

 

 

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