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11月 03 2018

発想の転換の次に必要なのは検証

9:18 AM ブログ

 

 

TOEICレッスンを名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師 

の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

「薄める」という意味を持つ動詞を知らない場合でもまずは自分の

英語力を駆使して、別の言い方で表現する練習をすることが大切だと

いう話でしたね。

 

さて、ではその次に何をすればよいでしょうか?

 

このままだと自分の英語力の向上にはつながりませんね。

 

ですから、自分が上手く言えなかったことを検証し、より正確な言い

方を自分で習得していくことが大切です。

 

つたない言い方でよいので、まずは相手にこちらの意図を伝えます。

 

それを理解してもらえたら、How do you say that in English? 「それを

英語ではどうように言いますか?」などと質問して、英語が上手い人に

より良い表現方法を尋ねるのです。

 

例えば「薄める」なら動詞はthin が使えると教えてくれるでしょう。

 

こうやって自分の英語力を向上させていくのです。

 

まずは、自力で何とかする。

 

次に正解を確かめて、それをマスターしていくのです。

 

英会話のマスターはこれの繰り返しが大切なのです。

 

 

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