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5月 13 2018

アップグレード版における様々な変化2

9:53 AM ブログ

 

 

TOEIC講座を名古屋駅前のTOEIC専門スクールで教えている講師 

の小島です。 

 

昨日のブログの続きを書きます。

 

アップグレードされたTOEICテストでは、事前に下読みが出来る時間

が減ってしまったという話でしたね。

 

さらに事前に読むべき問題数はどうなったでしょうか?

 

事前に読むべきパートは3と4、会話問題と説明文問題になります。

 

Part1写真描写問題とPart2応答問題が合計で9問減った分、Part3

が9問増えてしまいました。(Part4の問題数には変化なし)

 

つまり、アップグレード前のやり方と比較すると大幅に事前に行う

下読みのチャンスが減らされたことになります。

 

そこでユーフォーリアでは、的を絞って、Part3 の“図表問題”

⇒“発言問題”⇒ Part4の“発言問題”⇒“図表問題”の順番で

これらのタイプの内容をチェックしていく方法を採用しています。

 

なぜこの順番が重要なのかは先週のブログを参照して下さい。

 

ユーフォーリアではテスト開始直後の時間以外にもこの“下読み

タイム”を設定しています。

 

それは、Part1写真描写問題の中にあります。

 

問題番号でいうと2番が終わった時です。

 

そこに何があるのか?

 

では、またこの話の続きはまた明日のブログで詳しく解説していきます。

 

TOEIC20165月の公開テストより一部の問題形式が変更され

 アップグレード版として実施されています。

 

TOEIC専門塾ユーフォーリアでは、新しい内容でのテスト対策を

どこよりも早く、詳しく、分かりやすく レッスンしていきます。

乞うご期待!

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